【今だけ半額】ダンジョン飯の漫画を読まざるを得ない

【今だけ半額】ダンジョン飯の漫画を読まざるを得ない

第7話 水棲馬/雑炊/蒲焼き

アニメ『ダンジョン飯』が始まってもうすぐ2か月。

アニメでは今現在7話くらいの進行度。

 

 

漫画連載終了後から始まったアニメ化ですが、いやはや、これが面白い。

 

 

「つまらない」というのもネットのキーワードに入ってましたが、全く意味が分かりません。

 

 

この作品の良さが分からない人は感性が鈍いのでしょう、かわいそうに。

 

 

ということでハマりすぎて漫画買い漁った話です。

 

 

ダンジョン飯とは?(と魅力)

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・作品概要は以下の通り

ダンジョン飯』(ダンジョンめし)は、九井諒子による日本漫画作品。年10回刊漫画誌『ハルタ』(KADOKAWA)にてvolume11からvolume107まで連載。著者初の長編連載作品。(引用:wikipedia)

 

・簡単なあらすじは以下の通り

冒険の舞台は「とある島」。

そこでダンジョンに挑んでいる主人公ライオスのパーティ。しかし、レッドドラゴンに全滅させられてしまう。

 

ところがメンバーはライオスの妹ファリンの犠牲により辛くも生き延びるのだった。

 

ファリン蘇生のため、再びダンジョンに飛び込みたいライオスたちだが、復活したてなのでアイテムも金も無い!

 

だがライオスは言う!

 

「そして時間もない。モンスターで自給自足してファリンを目指す!」

 

そう、こいつ多分どこかおかしい。

 

これはどこかおかしいライオスと、それを取り巻く色んな人々のダンジョンを巡る笑いあり、涙あり、バトルとファンタジーありの大冒険譚のはじまりだったのです、、、!

というお話です。

 

 

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基本的には冒険して、モンスターを美味しく調理して

 

 

「ダンジョンでお料理BANBAN!」

 

 

って感じの序盤。

 

 

アニメもトリガー製で映像美ですし、声優さんも上手で素晴らしい。

 

 

魔物を使った料理も結構おいしそう。

 

 

と、アニメを観ていてほのぼの思ったのですが、いやいや剣と魔法あり、ダンジョンものなのでRPG要素あり、バトルもあれば生物学などサイエンス的であったりなど、作者さんの知識の幅広さと作品の奥行きに驚くばかり。

 

 

めちゃくちゃ面白い。

 

 

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しかもギャグセンスも良くて人間ドラマも面白いときた。

 

 

これはどんどん先を知りたい!原作を読みたい!アニメだけじゃ物足りない!

 

 

こんな僕と同様に『ダンジョン飯』沼にハマった人は漫画を読むべきです。

 

 

漫画はもっともっとさらにすごい世界が広がっていますよ。

 

 

魔物焼いて食ってる話なんかじゃなくなってきてる!

 

 

しかも漫画は今だけお得に買えます。

 

 

そんなダンジョン飯漫画版が今だけ半額!

そう、買うなら今しかない。

 

 

だって半額だから

 

 

kindle版で9946円が4973円!

なんと半額になっている。

 

 

1巻なら682円のところ実質341円ということで、1冊単位で半額!

 

 

実際にはAmazonポイントでの還元となっているので、買った分の半額が還ってくるという感じ。

 

 

まとめ買いだと半額戻ってくるだけだが、1冊ずつ買えばそのままその通りちゃんと半額で買えるのでおすすめ

 

 

読んだ感じだとアニメはたぶん4巻までだと思うけど、筆者は1巻から買って読んでみて、気付いたら全部買ってました。

 

 

手元で後で読み返したいくらい面白かったです(もう2周した)。

 

 

14巻で完結とサッパリしてるので、めちゃめちゃおすすめ。

 

 

限定価格の今のうちに買っておくのはアリだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ということで、ダンジョン飯、買うなら今。

今回は以上です。

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